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医師限定!220万円から出版!!祥伝社新書でベストセラーを狙う!

 

広告宣伝ができない病院にとって広報は不可欠です。

しかしメディアの取材は計画的に実行できるものではありません。

そこで効果的なのが出版です。

本は長期にわたり持続的な広報効果をもたらします。

しかし、出版社からのオファーは限られ、自費出版では人の目に触れません。

そこでおススメするのが新書出版です!

医師限定2017年10冊!300万円プランは終了しましたが、

ご好評に引き続き、さらにお求め安いプランをご用意しました。
今回限定20冊は220万円~です。

 

★お試し220万円コース
1000部出版(流通費は別途)。

★270万円コース
2000部出版と書店への流通付き。

ただし医師の方限定です!

 

ご連絡いただければ詳細はご相談に伺います。

先生もご自分のお考えを後世に残しませんか? 

 

祥伝社新書は、
株式会社祥伝社が発行する新書。

2005225日の創刊以来、通巻500点を突破。

過去多くのベストセラーを出し、高いブランドを維持しています。

 

祥伝社からのご挨拶

 今、出版会で一番売れ行きが良く、競争が激しいのは新書の世界です。日本の主だった出版社は皆、新書出版に力を注いでいます。
ご存知のように書店には必ず目に付く場所に新書コーナーがあり、毎月出る新書が並べられています。

創刊10年になる祥伝社新書もその中で活躍してきました。数々のベストセラーを出し、業界で高い評価をいただいています。
新書は値段も手ごろで、携帯に便利。ワンテーマを伝えるのに適したメディアです。
新書を出すということは、読者に一定の信頼をいただくことになるということかと考えています。

祥伝社書籍編集部 水無瀬 尚

 

➜祥伝社医学新書の出版例はここをクリックして見られます

株式会社祥伝社
東京都千代田区神田神保町3-3
書籍編集部 水無瀬 尚 

新書には多くのメリットが!

◎ステータスが上がる
新書を出せる医師は少数。

◎書店に並ぶ
一般の書店で販売されます。新刊は平積みもされます。

◎プレスリリース
記者クラブ等のマスメディアの取材を誘導できます。

◎待合室に置ける
患者の信頼感が上がります。

◎販売できる
病院で定価販売することもできます。

◎図書館への配本が可能
書籍コードが付く一般の書籍だからです。

◎ベストセラーも夢ではない

祥伝社新書には6万部10万部というベストセラーがあります。先生の本がそうなった場合は、もちろん重版となり印税も入ってきます。今回の企画は、あくまで本を出していただくきっかけ。ベストセラーも夢ではありません。

 

 【出版までの流れ】

1お問い合わせ・ご質問
当サイトお問い合わせフォームから

2ご説明
担当者がご説明に伺います

3企画打ち合わせ
どんな本にするか決めます

4取材・原稿作成
先生またはライターが原稿執筆

5原稿チェック
プロの編集者が付きます

6、入稿・出版

7配本
ご指定の書店への配本が可能!

*内容によりますが3か月程度の工程です。

 

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お申し込み先:
医療広報 ミスター・ロケット有限会社

電話・FAX:03-6874-3994
東京都足立区神明南2-3-18-204    新書担当 岩崎

ご質問・お申し込みはお電話又は下記のお問い合わせフォームをご利用ください。すぐにご連絡いたします。

  送信内容を確認したらチェックして送信してください。

※返信は必ずいたします。

祥伝社医学新書の出版例

これまでに祥伝社新書では数多くの医学新書を出版してきました。その一例をご紹介します。

 

 『脳と睡眠の科学』

古賀良彦 杏林大学医学部精神神経科教授

睡眠のことで悩んでいる人が激増しています。

睡眠についての第一人者である著者は、よき睡眠とは何かを解説。

睡眠で記憶力・運動能力が活性化するメカニズムを解明し、どのような睡眠をとればいいのかをアドヴァイスしています。

睡眠本はこれ一冊あれば十分!

 

『これだけで病気にならない―顔と口の医学』

西原克成 日本免疫治療研究会会長

人工歯根、人工骨髄の開発の第一人者

健康を守る5つの条件をくわしく説明。

・鼻呼吸をする

・片側噛みをやめる

・腸内細菌を善玉菌にする

・寝相を良くして骨を休ませる

・冷たいものを食べない

この5つを守るとなぜ健康でいられるのか。

目からウロコが落ちる医学書

 

 

『都合のいい「うつ」』

上野 玲 ジャーナリスト

職場からすれば個人主義の暴走にしか見えない「新型うつ」。

新型うつは、うつが変容したものなのか、それとも新種の病なのか。

自らがうつを体験した著者が、うつ治療現場の最前線をルポ。

 

 

「医療否定」は患者にとって幸せか』

村田幸生 新神戸ドック検診クリニック

「医者にかかるな論」が暴走している。

しかしこのブームはあまりにも一方的、一面的で、患者の幸せには繋がっていない。

現場の医師としてこれだけは知ってほしい、という思いをまとめた一冊。

医療現場の本音とジレンマがここに。

 

『発達障害に気づかない大人たち』

星野仁彦 福島学院大学教授

見過ごされがちな「大人の発達障害」を明らかにしたベストセラー。

若者のものと思われてきた発達障害が、実はかなりの数の患者が大人になっても治っていない実態を報告。

大人になってからの奇妙な行動が、個人の癖や習慣ではなく、発達障害という「病」のせいだったことを証明。

 

『なぜ、「回想療法」が認知症に効くのか』

小山敬子 医療法人大浦会理事長

認知症を進行させないためには回想療法が効果的。

実際にクリニックで回想療法を試み、成果を挙げている医師が認知症治療になぜ回想療法が有効なのかを解説。

 

2017年限定10冊!祥伝社新書が出せます!!

自費出版ではありません!

製作費(350~500万円・自費出版と同程度)を負担していただくだけで、市場に流通する新書が出版できます。

詳しくはこちらを☟
2017年限定10冊!先生の祥伝社新書が出版できます!!